KNOWLEDGE & DECISIONS

Knowledge Design知識と判断の設計

社長の方針、責任者の判断、ベテランのノウハウ。
必要なときに、根拠とともに確認できる環境をつくります。

経験を、
引き出せる知識に。

方針を確かめる。案件を進める。知識を引き継ぐ。仕事に必要な情報と、根拠を確認する手順を設計します。

まず15分、相談する

初回相談:15分・無料。詳しい調査・設計は個別見積です。

「誰に聞くか」から、「根拠が分かる」へ。

HOW IT WORKS
01 / ORGANIZE

知恵を集める

方針・判断基準・過去の事例

02 / FIND

必要な知識を引く

質問に応じて情報を整理

03 / DECIDE

人が判断する

根拠と確認先をもとに実行

THREE CAPABILITIES

仕事に合わせて、
知恵を引き出す。

01

方針を確かめる

経営方針や判断基準を整理。値引きや例外対応で何を確認すべきか、誰に判断を仰ぐべきかを示せるようにします。

02

案件を進める

商談記録や日報から、案件の論点と次の行動を整理。チームの指導や進捗確認に使える情報へまとめます。

03

知識を引き継ぐ

過去の見積、仕様、業務手順を検索。初めて担当する仕事でも、根拠となる情報と確認先を探せるようにします。

IN YOUR WORK

例えば、こんな使い方から。

見積

ベテランの見積判断を、
若手が確認できるように。

材料、加工条件、過去の類似案件など、見積時に確認する項目を整理。担当者が判断の筋道をたどれる形にします。

営業

失注理由を、
次の提案につなげる。

商談の経緯と失注理由を整理し、再提案の切り口や連絡文の下書きに活用。担当者が内容を確認して実行します。

DELIVERABLES

導入するもの

01

参照できる社内知識

対象業務に必要な資料、方針、判断基準を整理します。情報の更新担当と運用方法も決めます。

02

業務に合った回答・確認の仕組み

利用者の権限、参照元の表示、答えられない場合の対応を設計し、実際の質問で検証します。

03

使い続ける運用

利用の手順と確認の流れを整備し、業務の中で使える状態をつくります。

INTRODUCTION

対象を絞り、段階的に。

資料の整理から試作、現場での検証、運用開始まで。対象業務とデータの状態を確認し、具体的な期間と費用をお見積りします。

回答と確認の流れを見る

NEXT STEP

まずは、今の仕事のことから。

15分の初回相談で、支援できる範囲と次に確認することを整理します。

無料の初回相談を申し込む詳しい業務棚卸しについて相談する

FOR MANUFACTURING

製造業の事例

支援内容を説明する架空の業務設計例です。導入実績・改善成果ではありません。

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